【間取り公開】リビング横の洋室編 ~一条工務店グランセゾンで平屋~

おうち関係
おーちゃん

グランセゾンで平屋を建てる我が家の間取り第12弾は、リビング横の洋室です♪

間取り公開記事最終回になりました!

最後はリビング横、3帖の多目的スペースをご紹介します!

こんにちは、おーちゃんです^^

今回は、リビング横の洋室ですっ!!

では早速行ってみましょう♪

リビング横の洋室:間取りのこだわり

  • 広さ3帖
  • 収納:押入れA
  • 物干ワイヤー:pid4M×2つ
  • 引き戸:G300×3
  • 開き窓:JK2030×2連

3帖の洋室、狭いっ!!でもちょうどいい!?

たった3帖、「いや~3帖あれば十分やん!」なんて嘘でも言えない広さです。

この部屋の使い方は

  • 子どもの遊び部屋として
  • 週末にシーツを干すスペースとして
  • 看病部屋として
  • 親が来た時の寝室として

です!

え~3帖でもこんなに色々出来る!!

何なら昼寝も出来るね(∩´∀`)∩

他の間取りとのバランスを考えて4.5帖から3帖に減らした、言わば妥協点でもあったこの洋室。

でも考えたら使い勝手が良い部屋に感じてきました\(^o^)/

収納:押入れA/幅180×奥行90

出典:グランセゾンお住まい検討シート

ここに収納する物は、

  • 下の段:おもちゃ
  • 上の段:宿泊用の布団、子どものアウター

布団を入れるので折れ戸の方が使いやすいと思いましたが、クローゼット仕様だと入れたいものが入らないことと、押入れで標準採用できる折れ戸は他で使っていることがあって引き違い扉の押入れにしました!

部屋干し設備:pid4M

出典:森田アルミ

週1回のシーツ洗濯の時に使う、pid4M

物干竿がいらない、必要な時にワイヤーを伸ばして洗濯物が干せる便利さ

毎日の部屋干しに使うわけではないので、ホスクリーンはやめて、こちらを採用しました!

3枚引き戸:G333×3

リビングと、横の洋室はこんな間取りになっています↓↓

青線部分が3枚引き戸になります。

この引き戸は取っ払って、リビングの延長の部屋みたいにしようと思ってます!

ただ、あの大きい引き戸をどこに置いておこうか・・・子ども部屋かなぁ・・・と検討中です。

開き窓:JK2030×2

南側の窓で日当たりは良好!

西側を窓にした方が外観のバランスは良かったのですが、西日が気になったのと、西側が道路であることが気になり南側にしました(#^.^#)

窓のサイズは幅約60㎝×高さ約90㎝。

リビング横の洋室:電気関係

  • 照明ダウンライト×3(温白色)
  • コンセント2ヶ所:H=200

コンセントは2ヶ所あって、窓側にあるのは電子ピアノ用です!

こどもの遊びスペースとして使う間は、子ども部屋に電子ピアノは置いておき、子どもが自分の部屋を使うようになったらこちらの部屋に移動させます。

ダウンライトはリビングと合わせて温白色です!

たった3帖だけど使いやすさを考えた、リビング横の多目的スペース

リビング横の洋室のこだわりは、

3帖という省スペースだけど、子どもが遊ぶ、家事、お泊りなどの使い道を考えたこと

です!!

リビングから繋がった部屋があることで、奥行を感じられる、広く感じる場所になるかなぁと期待も込めて。

この狭い部屋をたくさん活用したいです!!

リビング横の洋室について詳しい記事はコチラ

【たった3帖の多目的ルーム】リビング横の洋室

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和室ではなく洋室にした理由や、押入れ収納で使いたい収納グッズなどをご紹介してます\(^o^)/

以上、リビング横の洋室の間取りまとめでした(・ω・)ノ

長かったようで短かった間取り公開記事も今回で終わりです。

記事を書きながら振り返っていると、たくさん考えた間取りに一層愛着が湧いてきました(∩´∀`)∩

今は平面でしかイメージできていないこの間取りが、現実の家として完成する日が待ち遠しいです♪

次回は、グランセゾンを選んだ理由をお話しします!

元々一条工務店で仮契約当初は、i-smartで建てる予定で話を進めていた我が家ですが、グランセゾンが登場して乗り換えました( ゚Д゚)!!

その理由を詳しく書いていこうと思います!お楽しみに~(*^^*)


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